つっかかられたら
つっかかられたら
笑顔で答えて、(本心から言っているようにする)
あなたの攻撃は何も効きませんと
お返ししよう。
すっきり。
要望がいいたくなったら
要望は相手には言わないほうがいい。
否定と取られて反発にあい、こちらが消耗する。
良かれと思って言ってしまって反省する。
自分がこだわりすぎたせいだ。
相手の問題ではない、これは自分の問題だ。
悪い状況になったとしても、自分が今消耗するよりは
よい。
結果からは相手が学ぶこと。
それに立ち入りすぎてはいけない。
もし、言いたくなっても自分のために、相手のために言わない。
非常事態に陥るなんてことは相手の方で判断できる。
私がこだわっていることを知るべき。
いくらそれで状況が今より随分よくなったとしても
最悪にならなければいいという相手の立場とのギャップ
があるためにその溝は埋まらない。
もっと私の器を広くもたねばということも
あるのだということだ。
何もできなくなったら
何もできなくなったとき
いくらあがいても
何かできるようになったことは
ほとんどない。
できたとしたら、はむかうことのできない人に
言われてしぶしぶ動くぐらいだ。
そんなときは
ぼんやりと空でも眺めて
椅子に無で座って
とにかく休もう。
ゲームしたっていい。
家事とかやってもらえたらラッキーで
やってもらえなくても
眠って明日になったら
また元気になってる。
それから自分でやればいい。
歯磨きと風呂
ふろに入れず寝てしまうことが多々ある。
だいたい次の日に気持ち悪くて後悔している。
歯磨きも風呂もそうだけど
超適当に入ってしまえばそれでいい。
磨けない、入れないよりずっといい。
なにかをする時超適当にするという選択肢がない。
本当に疲れているときはできなくてもokだけど、
やれそうなときは超適当を選択肢に入れよう。
なんでもきちっとやろうとするとできないから、
超適当でもやれたことは素晴らしいと
心に留めたい。
ひとまとまりは途中でやめない
ちょっとしたことを区切ってしまい、どこまでやったのか分からなくなる
ことがよくある。
これはやったことだ、とはっきりと思えるように、ひとまとまりのことは
一気にやってしまおう。
楽。
例えば施錠確認とか。
ストレスをためないために
ストレスを溜めないためにやめたことがある。
それは人にどうしてほしいと思っても何も言わないということ。
気になったことを言うとかなりの確率で反発にあう。
するとこちらも疲弊する。
何も言わずに放って置くとストレスフリー。
自分の願いが叶わないストレスがあるって?
それは、60%さえ達成すれば成功、と思うことで解決する。
なにかやった時60%さえ実現できればいいということ。
ストレスを溜めないという意味では、要望を何も言わないことで
疲弊することなく90%ぐらいのエネルギーは確保できる。
さらに、なにかやる時に完璧を求めない、60%できていれば十分
と思っていると相手の行動も、60%はできてるな、このぐらいは
見逃さないとという気持ちになれる。
さあ、ストレスを溜めないために何も言わないでおこう。